ほねつぎ三十路おやじのブログ・・・

三十路も過ぎて、中堅世代に入ったいま、何かを残そう・・・それを伝えよう〜
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超音波診断装置3。

柔道整復師は建前でですが
「X線検査に頼ることなく骨損傷の存在を確認できる」といいます。
しかしそれにも限界があるのは明らかです。
ですから施術をしていて少しでも疑問を感じた場合は
速やかに整形外科など提携医師に対診すべきです。

つまり、外傷を治療する上でX線診断は必要不可欠なもの。
しかしX線検査を実施するのは医師または歯科医師。
でもX線像を読影するスキルは
柔道整復師も身につけるべきだと私は考えます。
正直言って私もそんなに多くの症例を学んではいませんが…。

こんな医学書を推されましたが、
ちょっと高価なのですがわかりやすいです。
<著者 佐志隆士 ・6090円>
honeh0ne.jpg

結局、超音波装置ってどうなのか?
「買い」なのか?
次回につづく…。

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